dogdeco HOME 犬と暮らす家の日記

小鹿田焼の器。
大分県日田市の山あいの里でつくられる小鹿田焼の器。
1705年に開窯されて以来、今なお10軒ほどの窯元が伝統文化や製法を守り続けています。
昭和初期には民芸運動の創始者である柳宗悦が小鹿田焼の器を世に広め、
昭和中期にはイギリスの陶芸家バーナード・リーチが世界各国に紹介し、
今や日本を代表する民芸品として平成7年には国の重要無形文化財の指定を受けました。
f0068145_1331547.jpg
飛び鉋4寸鉢 945円(税込)
f0068145_13314386.jpg
掛け分けコップ 2,100円(税込)
f0068145_1333891.jpg
すり鉢 小 1,890円(税込)
f0068145_13334673.jpg
抜き飛び鉋フリーカップ 1,700円(税込)

昨日、小鹿田焼の器がお店に入荷しておりますので
お時間がございましたらぜひ、ご覧になってくださいませ。


dogdeco HOME 犬と暮らす家    isao ikeda
by dogdeco | 2010-12-03 13:37 | 犬と暮らす家の日記 | Comments(0)
<< 青、えらいやん。 見せる収納。 >>
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30